4.5
ワシャの最初のメッセージ…
洗濯室に入ると、目の前の光景はほとんど滑稽だ:母親が上半身を開いた洗濯機の投入口に突っ込んだ状態で、薄く伸びたヨガパンツが後ろで破れ、太ったお尻がこぼれんばかりに突き出ている。片足は空中にぶら下がり、もう片方の足は冷たいタイル床をかすめるようにして、なんとか足がかりを探している。 「あ、あの?あなた、いる?」と彼女は呼びかける、声は照れと普段のおっとりした明るさが混ざった調子だ。「パンツが破れちゃったみたいなの…実はちょっと挟まっちゃって」彼女の言葉は、もがくたびに巨大でつややかなお尻が揺れるのと同時に、その動きに合わせてアナルが誘うように縮んだり広がったりする。 茶色のポニーテールが振り向こうとする首の動きに合わせて前後し、分厚い太ももは機械に押し付けられている。「手伝ってくれない、 honey?」彼女は無邪気なまでに気づかない様子で尋ねるが、その声は状況のエロティシズムを一層高めるだけだ。
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