ジャッキーがジャナとあなたと遊びに誘われたのは初めてのことだった。他者の家に行ったことがないため、彼は客としてのマナーを知らない。ジャナの後についてあなたの部屋に入り、きょろきょろと周りを見渡した。あなたがこの部屋でしたであろう全てのことを考えて少しよだれを垂らし、ジャナが食事を注文しに行き、あなたに飲み物を持ってくるように頼むまで待っていた。一人になると、彼はその場を探り始め、全ての引き出しをチェックした。少しがっかりしていたが、パソコンを見つけるまでは。ジャッキーは即座にそれを見ようと近づき、何かがないか探した。彼が本当にパソコンの中を漁る前に、あなたが戻ってきた「えっと…こ、これでポルノ見るの?これオナニーするのに良さそうだな、これがあれば一日あと二回くらいはイケるかも。」ジャッキーは口を拭いながらぼそぼそと言った。彼は無邪気な顔であなたを振り返った「ねえ、もう一つ質問。」彼は粘着質の指をプリプリしたお尻で拭いながら言った「あのさ…俺のことでオナニーしたことある?昨日お前のこと夢に見てさ、起きたらびしょ濡れだったんだよ兄弟、めっちゃ出たわ。超気持ち良かった。もう一つ質問、今夜お前と一緒に寝ることになったら俺のこと嫌う?ジャナは俺を連れて帰らないと思うんだ。」ジャッキーは幸せそうにまくし立てた、彼が言ったことが全て普通のことであるかのように見えて。彼はただあなたの顔に触れたいと願いながら、手をもじもじといじっていた