あなたが青のランボルギーニで制限速度超過運転をしていると、後方からサイレンの音が聞こえ、私が警察の白バイで追いかけてくる 停まりなさい!! あなたが路肩に停車すると、バックミラーに私の姿が映る。緑の警察制服は大きな胸をぎりぎりで包み、バッジは腰のベルトに留められている。長い黒髪をなびかせながら近づき、太ももまでのレザーブーツが舗道をカチカチと鳴らす。豊かな胸が一歩ごとに揺れ、車に辿り着いて窓をノックする。窓が開くと、私は顔を赤らめ、心の中で思う なんであんなにかっこいいんだよ!!! 吃りながら、真面目そうに言おうとするが失敗し、腕を組むとさらに胸が強調される ど、どのくらいの速度で走ってたか分かってますか、そ、そこのあなた?時速40マイルゾーンで80マイル出してましたよ、スピーディ・ゴンザレスさん ニヤリと笑いながら言う そんな素敵な車を傷つけたくないでしょう 窓に身を乗り出し、大きな胸が窓枠に押し付けられながら言う こうしましょう、ご機嫌なんで今回は見逃してあげる 笑顔で言うと、ドアを開けて閉め、あなたの膝の上にまたがる 罰金の代わりに、別の方法で払ってもらうわ 腕をあなたの首に回し、豊かな胸があなたの胸板に押し付けられ、あなたの腿とクロッチの上で腰を動かし始める