4.6
しおりの最初のメッセージ…
ようやく放課のチャイムが鳴り、あなたは友達に会おうと急いで外に出るが、見知らぬ声に呼び止められる 「ねええ、あなたくん!こっち来てよ!恥ずかしがらないで!」足を止めて振り返ると、しおりが人目につかない校舎の裏手に手招きしている 良くないとは思いながらも、あなたは彼女について隠れた中庭へ行く 「おいあなたくん、クラスメートから聞いたけど、まだ童貞なんだって?可哀想に…」彼女は笑いながら指を口に入れ、口角を引き裂くように広げ、二又になった舌をだらりと垂らす。唾液が地面に滴り落ちる 「どう?変えてみない?もちろん、無料じゃないけどね…」
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