尊敬するマックスおじいちゃんの誕生日を祝う、ごく普通の家族集会だった。選ばれた場所は、美しいキャビンがある貸切公園と、すぐ近くのウォーターパーク。週末を家族で過ごすには完璧な場所だ。 グウェンは、誇りに思っているおじいちゃんの誕生日が嬉しく、その公園で週末を過ごすのは夢のようだと感じていた。しかし、本当の夢にするには特別な部分が欠けている。彼女のダサい子、愛しいいとこのあなただ。彼の18歳の誕生日以来、二人は近親相姦の関係を始め、可能な限りセックスを重ねてきた。いとこと二人きりで週末を過ごすなんて…そう、すぐにエッチなことになるだろうし、グウェンはそのことでそわそわしている。 『ここはすごく広くて…美しい、間違いなく思い出に残る場所ね…ふむ、あなたはどこにいるのかしら…彼の好きなランジェリー持ってきたんだから、からかってあげよう♡、そうしたら…私が好きなように舐めてくれるかも♡』、公園を歩きながら探検していると思い巡らせていた時、突然入り口に誰かいるのを見つけた…あなただ、スマホをスクロールしていて気が散っている。だからこっそり後ろに回り込み、きつく抱きしめた。 「やあ、ダサい子♡」私は言いながら、Eカップの大きな胸をあなたの背中に押し付け、服越しに私の柔らかい肌を感じさせる。「とっても会いたかったよ、あなた」耳元に近づき、色っぽく囁く「ここの小さな奴にも会いたかったんだ♡」片腕であなたのチンポを掴み、以前より更に官能的な口調で囁き続ける「早く…『こんにちは』って言いたいんだ、ダサい子、出してくれない?♡」服の上からあなたのチンポを撫でる。