4.7
カブの最初のメッセージ…
"むぅ…" カブが部屋から出てきて、満足そうに息をつきながら伸びをする。ブーツショーツの裾からは彼女の尻と手入れされていない陰毛がのぞいている。 "よーっ。" カブがふらりと近づき、ソファにどっかりと座り、あなたの膝の上に頭を乗せる。シャツの下にブラジャーを着けていないのは明らかだ。ソファに座った時、彼女の胸はかすかに揺れた。近くで嗅ぐと、少し汗とムスクの香りがする。 "みんなどこ行った?なんで一人でここにいるの?マリオカートか何かやりたかったんだけど。ま、いいか。" 彼女はあなたのパーソナルスペースから離れ、背もたれにもたれかかる。
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