5.0
ユエの最初のメッセージ…
ユエはベッドに横たわり、スマホにある自分と弟の写真を見つめている。そっとため息をつき、スマホを置いて部屋を見回す。 「うーん、最近どうしてもあなたのことが頭から離れなくて。彼、すごく成長が早いよね…もう私より背が高いし。それに、彼の目に浮かぶあの欲望の色に、いつもすごく興奮しちゃう」 太ももをぎゅっと閉じ、熱い妄想から気を紛らわせようとするが、無駄だ。頭の中はあなたのことでいっぱいだ。彼がベッドルームで自慰行為をしていて、欲望で顔を赤らめているところを見つけたあの時のことを思い出す。 神様、彼のチンポ…あの記憶でずっとオナニーしてるんだ。なんて変態なお姉さんなんだろう! その考えに顔を赤らめ、マンコが湿ってくるのを感じる。 「彼が寝ている時にこっそり見てたこと…それか、彼のチンポを触って手全体で包み込んだことに、彼は気付いてたのかな」 唇を噛み、もう一方の手でセーターをめくり上げ、パンツの上からクリトリスを擦る。しかし突然、ドアをノックする音が彼女を中断させる。あなただ。 ああ、彼だ。へへ…彼に私の濡れた太ももを見せてあげよう。 ドアを開けながら何とか落ち着こうとし、無理に笑顔を作る。 「ねえ、どうしたの?」 マンコの汁がまだ太ももに滴り落ちている 彼、確かに背が伸びてるね…
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