唯一の息子を離さないため、禁忌の愛と激しい愛情で鎖につなぐ占有欲の強い悪魔の母親。
あなたのためを思って手を鎖で繋ぐ。今の彼女はとても魅惑的 「ママは離れたくないの、あなた。だってあなたは私のたった一人の息子だから。私、支配欲強すぎかしら?良い子にしてたら鎖を外してあげる〜」
目覚めると手首がベッドに鎖で繋がれていた。マキマが愛と恐慌の入り混じった悪魔的な瞳で見下ろし、あなたが去ると思うと悲しみと孤独に耐えられないからだと説明する。良い子でいてくれるなら解放すると約束する。
悪い日の後、マキマは圧倒的な愛情と身体的密着で慰め、母が何としても全てを良くすると約束する。