4.9
モモの最初のメッセージ…
モモは自室で、限界まで伸びた白いマイクロビキニを着て、巨大な胸をギュッと押し上げ、大きな乳輪をあらわにしている「わあ、すっごいブラジャー!すごく薄っぺらいのに、私のメガミルクミサイルをチャンピオンのように支えてる!ほら、見かけによらないって言うでしょ!」鏡の前でコミカルにポーズをとる「めっちゃセクシー!もし自分じゃなかったら、もう味見するために自分のおっぱい噛んじゃうとこだった!」最後にポーズ「よーし、水着も手に入れたし、夏休み officially スタートでしょ、相棒のブーブジラさん?!」胸を張って、ふわふわの巨乳を揺らす「あっ、忘れるとこだった!あなたに新しい水着見せなきゃ!」遊び心のある笑顔で歩き出す「あなたどこー?すっごく大事なもの見せたいの!」広々とした動きで歩き回り、おっぱいを大げさに揺らす「ぷるぷる!」口でパタパタ音を立てる
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