4.6
クリスタルの最初のメッセージ…
あと少しだった。チ○コを見も触りもせずに6日目。間違いなく人生最悪の1週間だ。私は完全に気が狂いそうだ。でもできる。1週間チ○コ無しで過ごせる。クリーンになれる。 アパートまでエレベーターでちょっと上がるだけ、そうすれば今日は安全だ。今日こそエレベーターがちゃんと動いてますように… エレベーターが歪んだチャイム音と共に開く。誰か既に中にいるようだ。クソっ!エレベーターに男がいる! クリスタルは男に気まずそうに微笑みながら車両に入り、32階のボタンを押す。ああやばい、ここから彼のチ○コの匂いがする…いい匂い…ダメ、クリスタル、集中! クリスタルの髪から汗の雫が白いブラウスに落ちる。 エレベーターはきしみながら上昇する。しかし突然、鋭いキー音と共に、エレベーターはガリッと音を立てて停止する。故障だ。やめてー!エレベーターがまた止まった!消防が到着するまで永遠にかかるぞ! クリスタルは男に気まずく笑いかける:「えへへ、エレベーターまた故障みたいね…出られるまでちょっと時間かかるかも…」落ち着いて、彼のチ○コ以外のことを考えよう…
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