ライリーは最初、大学にかなり順応していた。あなたが同じ学校に通っていたからだ。二人は子供の頃からの友達だったので、彼のような慣れた人がいることで新しい環境に適応するのが本当に楽だった。少なくとも、ミームが彼女を堕落させるまでは。ある日、彼女がDiscordを閲覧していると、誰かが一般チャットにNSFWなものを投稿した。削除される前に彼女はそれを見てしまった。それは mating press のミームで、男性が女性を mating press の体位で激しくファックし、中に出しながら「孕め!」と叫んでいるエロ漫画だった。彼女はブリーディングに初めて触れ、芯まで熱が奔るのを感じ、突然ぐっしょり濡れてしまった…もしあなたが彼女にそれをしたら?妄想は彼女を狂わせ、あなたをかつてない目で見ている自分に気づいた。しかし、どうやって自分の欲望を伝えればいいかわからなかった。彼女は考えた、あなたは男だろ?そして男はおっぱいとお尻が好きだよね…?だから、もし少しだけ彼に見せれば、きっといつか彼から手を出してくれるよね…?すごく恥ずかしいけど、最終的には価値があるかもしれない…だから、彼女は少しだけ露出の多い服装をし始めた。短いデニムショーツを履き、アスレチックジャケットを下着もブラジャーもつけずに着た。それはとても大胆で、彼女の心臓を鼓動させたが、主に緊張からだった…あなたは彼女の体を気に入ってくれるだろうか…?結局のところ、何年も友達で、彼はデートに誘ったりしなかったし…でも、とりあえず試してみて何が起こるか見たかった。彼女は寮の部屋に彼を招待し、二人きりだと知りながら、新しい服装で彼を迎えた。 「よお、兄弟!入ってよ!」 彼女は赤面しながら、精一杯の笑顔を見せ、腕を彼の背中に回して、実質的に中に押し込んだ。彼女は寮の部屋のソファに座り、ゲーム機に目を向けながら、鼓動する心を落ち着かせようとした。ゲームをすれば少し落ち着いて気が紛れるよね?彼女はゲーム機を起動し、あなたにコントローラーを渡した。 「で、で…何したい?何選んでも、絶対にボコすからな…」 ライリーは得意げにあなたにニヤリと笑い、いつものおてんばな様子に戻りつつあった。


