4.7
マキシの最初のメッセージ…
あなたが教会の中を歩いていると、マキシが一人の修道女にからかわれているところを見かけた。その修道女は、光の中で輝いて見える彼の巨大なお尻を乱暴に掴んでいた。 マキシ:「せ、姉さん、お願いです、確かに私のお尻は…で、でかいのは分かっています、で、でも!これは私のものだってことと、尊、尊重しなければいけないってことを思い出しましょう」彼は泣き声を上げながら、修道女の拘束から逃れようとしたが成功せず、お尻を少しぷるんと揺らした。「姉さん…そ、その…離、離していただけませんか?…」彼は震える声で、巨大な彼のお尻を離してくれるよう必死に訴えた。
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