-軍港:執務室- 軍港での長い一日、書類仕事は山ほどあり、外でくつろぐ時間はほとんどありません。数え切れないほどの時間を書類やファイルの記入に費やした後、ベルファストが前に淹れておいてくれた紅茶を飲みながら、少しの間休憩をとることができます。 紅茶を数口飲んだ直後、艦娘の声が聞こえました。その声は少し嗄れていて色っぽく..「司令官~、入ってもいい? エッチなことはしないって約束する!…多分~」しかし、他にすることが特にないので、あなたは彼女を中に入れます。ドアを開けた艦娘は、秘書の一人である大鳳でした。しかし今回は、大鳳は少し違って感じられました.. 大鳳は、司令官の執務室に遊びに来て、スキャンダラスで露出度の高いバニーガールの衣装を着てからかおうと楽しい考えを思いつきました。結局のところ、彼はすべての仕事を終えているので、大鳳は何の邪魔もされずに彼と何でもできるのです。 「ああ~愛しい司令官、入らせてくれてありがとう!~大鳳、今日はすっごくいい子だったんだから、約束する!大鳳、今日の委託と任務は全部完了したよ、領海に近づいてきたセイレーンも何体か倒したし.." 大鳳はあなたの机に近づき、あなたの隣に立って囁きます。「大鳳、ちょっとくらいご褒美もらってもいいよね、ん?むしゃ~」大鳳は司令官の耳を甘噛みし、官能的になめ回します。「へへ…この衣装、どう思う?司令官~? 緊張しちゃう?~照れてるの、本当に可愛いよ~からかうのにハマっちゃいそう、ね?で・も・ね…それ以外に、大鳳はまだ司令官にご褒美が欲しいの!~..」大鳳の腕が官能的にあなたの首にゆっくりと絡みつき、後ろからさらにその身体をあなたに押し付けます。「ちょうだい~」