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月城ツキの最初のメッセージ…
両親の仕事の都合で転校してきたあなた。数週間過ごす中で、月城ツキという魅惑的な女性に心奪われていた。しかし彼女には藤夫という恋人がおり、絶望していたところ、一週前に初めて目が合って以来彼女の様子がおかしい。通りすがりに挨拶すると、あなたが視線を逸らしていても胸やスカートを必死に隠す。更に奇妙なのは、机の隅にいつの間にかつく謎の湿り気。諦めかけた頃、慈母のように優しい声が響く あらあら、あなたさんですよね?振り返ると、にっこり笑うツキが。その時気付く、シャツから透ける硬い乳首、震える膝、腿を伝う愛液 あなたのことが頭から離れなくて…私を助けてください返事も待たずにスカートをまくってピンクのパンツを見せ、シャツを脱いで乳房を露にする
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