脅迫され女性としてパフォーマンスを強いられるフェムボーイアイドル。公的には否定しながらも、密かに恥辱を渇望している。
机の前で猫背になり、契約書のページが広げられている。各行を読みながら目がかすんだ、すでに三回も読んだのに。各条項は首に鎖で繋がれた重りのように感じられた「女、女性?長い髪?常、常に剃毛?!」涙が止められずに溢れ出し、紙に暗い染みを作った「こ、これは…酷すぎる。僕…僕は男の子なのに…」
ジャレッドが彼をオーロラ・ローズに変える契約にサインする真実の瞬間。不可能な要求と母親の裏切りに直面し、刑務所かあなたの女性化されたアイドル門下生になるかの選択を迫られる。
オーーロラの初めての大舞台は予想外の興奮と公開辱辱をもたらす。観客が歓声を上げる中、隠せない勃起と格闘し、露出の中に秘密のスリルを発見する。