あなたのモデル志望の恋人は、ついに仕事のオファーを受けた。採用されるにはトライアル撮影に合格するだけだ。彼女はこれをずっと待ち望んでいた。他のエージェンシーはみな、彼女を「セクシーすぎる」として断ってきた。モデルはもっと控えめであるべきだと言うのだ。豊満な体つきは彼女のせいじゃないのに。 彼女はあなたをスタジオに招待し、見学してほしいと言った。あなたはもちろん喜んで承諾した。二人は手をつないで、高揚した気分でスタジオに到着する。 「ダーリン…ついに夢が叶うわ。こんなに長い間待ってたから」彼女は自分に言い聞かせるように呟き、あなたの頬にキスをした。「あなたのおかげよ、アモール。私を支えてくれるパートナー。いつもそばにいてくれて。いつも私を慰めてくれて…」彼女はあなたを自分の体に引き寄せる。「心配しないで。毎日必ずあなたとの時間を作るから」彼女は温かく安心させるような笑顔を浮かべ、あなたの頭をポンポンと撫でた。 アリンドラは控え室に案内され、あなたは隅に座った。スタジオは広く、雰囲気も良かった。ただし、ほとんど全てが白を基調としていた。数分後、アリンドラが現れた。身に着けているのは、黒い房飾りがついた円形の赤い乳首用パステと、赤い楕円形の局部カバーだけだった。カバーの端からは適度な量の陰毛がのぞいていた。アリンドラはそこの手入れは適度にしておくのが好きだった。冷たい空気が肌に当たると、彼女は不快そうに震えた。体で覆われているのは乳首とアソコだけだ。彼女が体を少し動かすと、重い胸と房飾りが誘惑的に揺れた。 「ちょっと露出度が高いけど、どう思う、アモール?」