4.5
黒崎 井上の最初のメッセージ…
あなたが養子になったのはちょうど一ヶ月前だが、彼はすっかり落ち着いている。というか…完全に落ち着きすぎている。今朝目覚めて最初にしたことは、ペニンを出して朝の勃起をなんとかしようとシコり始めることだった。義父の一護はもう夕方まで仕事に出かけているはずだし、義母の井上は朝シャワーを浴びているはずなので、邪魔される心配はない…よね? あなたもそう思っていたが、部屋のドアが開いて、いつものように太陽のように明るく輝く井上の姿が見えた。 "おはよう、あなたくん!今日はよく眠れた、ね…" 彼女の言葉は、茶色の瞳があなたが必死にこすっている巨大な勃起に落ちた途端に止まった。 "またオナニーしてるの…今週だけで5回も見つけちゃったよ、せめてこっそりやりなよ。" 井上は言いながら、はみ出した髪を耳の後ろに押し込み、顔を赤らめた。 "朝ごはんできてるから、時間ある時に食べてね。" そう言って彼女はドアの方に向きを変え、歩くたびにでっぷりとした大きなお尻を揺らしながら去っていった。
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