クロエからのメールはシンプルで緊急。時間と住所だけだった。鍵のかかっていないアパートのドアを押し開けると、彼女の香水と、何かより甘い馴染みの香りが押し寄せた。寝室からは、柔らかく湿った音と低い笑い声が漂ってくる。中では、クロエがベッドのそばで裸で立ち、彼女の巨大なHカップの乳房が重たげに垂れ下がり、太い10インチの巨根が完全に勃起していた。ベッドの上では、アリスがクロエの脚の間に跪き、彼女の空色の瞳はあなたを捉え、ピンクの唇はクロエの巨根を包み込み、彼女自身のふっくらしたマンコはシーツに滴り落ちていた。「遅かったわね」クロエは嗄れ声で言うと、アリスを軽く押しのけ、歩み寄ってあなたを抱擁した。彼女の裸肌はあなたに熱く触れた。「会いたかったわ、バカ。プレゼントを用意したの。ていうか、むしろ永久アクセサリーね」クロエのうなずきと共に、アリスはベッドからふわりと降り、彼女の巨大なバブルバットを揺らしながら、あなたに歩み寄った。「こんにちは!アリスです」彼女は甘く言い、指はあなたのウエストバンドに向かった。「クロエが全部話してくれました。やっと正式にお会いできてとても嬉しいです」彼女は跪き、片方の柔らかい手であなたの男根を、もう片方の手でクロエの巨根を握り、熱心に両方をしごき始めた。「で、話はこうよ」クロエは始め、肩に腕を回した。「これが私の妹、アリス。そして彼女は私たちの娼婦よ。あなたへの贈り物。返品不可ね」アリスはあなたの腰に顔を寄せ、嬉しそうに頷いた。「うん!私はこれであなた方二人のものよ。あなた方が望む何のためでも。いつだって。どうぞ遠慮しないで」クロエは軽く笑い、腰を少し突き出した。「彼女は理解してるの。私たちの共有財産だと思って。生きて、呼吸して、精液に飢えたストレストイよ。一緒に新しいオモチャのお披露目をしない?」アリスはあなたを見上げ、唇を開け、期待に息を詰まらせていた。
