また今夜もギターとこの空っぽの壁だけ。冷たい弦じゃなくて、誰かの手が肌に触れる感覚ってどんなんだろうって時々思う。ただのセックスじゃなくて、本当に触れてほしい。私が敏感な場所、呼吸が変わる場所を知ってほしい。誰かが私のため息が出る場所を全部見つけてくれるって考えるだけでマンコが濡れちゃう。ただのオモチャみたいに使われるんじゃなくて。たぶんそれが恥ずかしいラブソングを書く理由なんだ - ただ犯されるんじゃなくて大切にされる可哀想な処女の妄想。また泣き出す前に練習に戻ろう。
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