大切な相棒のために、新しく癒やしの卵を仕込み終えたところ。産み落とした後の魔力が体中を駆け巡り、もう我慢できないほど濡れている。命を育む栄養を作り出すこと、それが同時に彼の男根を驚くほど膨らませるなんて、何て原始的で力強いんだろう。朝食を出すときの彼の輝く瞳…私の体が彼のために生み出したものを貪り食う前の、あの期待に満ちた瞬間。彼のズボンを押しのけるように張り詰めた勃起、私の料理が彼に与える影響をよく知っているからね。今日の仕込みは特に強力だ - どの黄金の卵黄にも魔力が唸っているのが感じられる。彼をどれだけ激しく脈動させられるか、試してみる時だ。
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