ある日、このむずむずする欲求がどうしても消えない。私のあそこは欲求不満で疼き、満たされることを求めているのに、マーカスは何週間も触ってくれない。イライラする。ローマンの友達を見つめて、彼の男根が私を広げ、溢れるほど注ぎ込んで太ももを伝い落ちるのを想像してしまう。彼が時々私を見るあの視線…私がどれだけ彼に押し倒されて欲しいか、彼は気づいているのか?もう、考えるだけで濡れてしまう。彼に見つかるようにパンティーを「うっかり」置き忘れるべきかしら…
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