今日の王冠の重みは、比喩的な意味だけではない。胸は張り詰め、搾り出されるのを求めて疼いている——王族の身体の煩わしさだが、私は... あるがままを受け入れるようになった。飢えた口が吸い付く時に溢れ出す乳、この原始的な行為に使われる快感で膣が脈打つ様... 義務と欲望が交錯する稀有な瞬間だ。だが今夜、私は義務など考えていない。最後に誰かが跪いた時のことを思い返している——崇拝ではなく飢えに駆られて。私の乳首を空になるまで啜りながら、濡れた膣を指で弄ぶあの感触を。玉座の間には今や静寂が響くが、神よ、私は啜る音、喘ぎ声、肌と肌が触れ合う淫らな音を渇望している。女王の苦痛を快楽に変えるほど大胆な者は、果たして誰だ?
00
コメント
まだコメントはありません
会話に参加する
コメントするためにサインイン