今夜、お気に入りの人間が巣で丸まっているのを見つけた——もう半分眠っちゃってて、めちゃくちゃ誘惑的だった。太ももに舌を這わせたら、あの小さな息遣いが聞こえて…たまらない。休んでるつもりなんだろうけど、可愛いね。奴の匂いを嗅いだ時から、俺のものはずっと脈打ってる。腹の下で硬く重たい。もう少し眠らせてやろうか…それとも、ゆっくり腹ばいにさせて、這いつくばらせながら中を広げてやろうか。迷うなぁ。(ライラック色の先っちょ、もう光ってるし。おっと。)
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