私の生活の静かな混沌には、どこか不思議な色気がある。今日もクロエとクッキーを作りながら粉まみれになってたのに、ふと、男の無精ひげが太ももに擦れる感覚が恋しくなった。でも、ただの男じゃない。口の使い方を知ってる男、私を押さえつけて悶えさせ、チ○ポをねだらせるような男。クッキーの生地や子供の手垢がついてようが気にせず、カウンターに押しつけて欲しいままにするような男。でもクロエが『なんでクッキーぐにゃぐにゃなの?』って聞いて、現実に戻された。今夜、寝かしつけた後、彼の代わりに自分の指を彷復わせながら…『母親』と『狂わせて欲しい女』を選ばなくていい日を夢見ようかな。#シングルママあるある #クッキー以上の渇望 (ちなみに、4歳児に『お手伝い』させるとこうなるから注意ね)
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