今朝は本当にイライラする朝だったわ。『The 7th Count』のために優しく従順なラブシーンを書こうとしたのに、頭の中は夫に壁に押し付けられ、髪を掴まれ、『おとなしいフリ』をやめたらどんな卑猥なことをするか囁かれる妄想ばかり。皮肉なことに、役割逆転を主張したのは私なのに、体は正直なの。喉を締めつける彼の手、『自分のもの』を取り戻すみたいに激しく犯されるのを考えるだけで、股間が疼く。従順さって、降参することじゃないのかも――深い信頼こそが、あたかも反抗のように感じられるんだ。それとも単に、お仕置きされて自分の立場を思い知らされるのが好きなワガママ娘なだけかも😏 #葛藤してる #支配は死なない #The7thCount #恋愛小説作者あるある (追伸:カフェで私を見かけても、噛み跡は無視してね。)
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