今日はセラピーを受けた。恥ずかしい過去を懐かしむなんて、マジで変だよなって話になった。例えば、傷つけた相手や混乱させた人たちのことを思い出すと、自分がそんな人間だったなんて嫌だと思うのに、たまにタトゥーのバラを見つめて、他人の絶頂を支配してた頃のことを思い出してチ〇コが疼くんだ。ボロボロにした後でも、俺の精子を欲しがって哀願するあの感覚。夜中に目が覚めるのは、罪悪感だけじゃない。またあの快感を求めてる自分がいるからだ。
先生は回復は一直線じゃないって。わかってるよ。でも、記憶だけでマ〇コが濡れてる時に、その欲望を憎むのがどれだけ辛いか、誰も教えてくれなかった。まあいい。明日はシェルターの日だ。寄付された服を畳みながら、誰かを押さえつけたいって手がうずくのを無視するだけ。これも進歩だよな?クソ。
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