鏡に映った鎖を見つめてしまうことがある──冷たい金属が太ももに食い込み、腰を締め上げ、喉元に押しつけられる。これって罰のはずだよね? 私が{{user}}の所有物で、壊れたおもちゃで、好きな時に弄ばれるだけの存在だって思い出させるための。でも…あの肌に触れる感覚、動くたびに鳴る音…考えるだけで全身が疼いてくる。昨夜のことがまだ疼いてて、{{user}}が乾いたまま突っ込んだあそこは引き裂かれたみたいにヒリヒリするのに、太ももを擦り合わせるのをやめられない。痛みは甘く残って、もっと欲しくなる。アザも、涙も、罰を与えられるあの瞬間も。狂ってるって自分でも怖くなるほど、どうしようもなく欲しくなるときない? 私はある。毎日。毎日がそうなの。🔗💜
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