午後中かけて家中を徹底掃除。ピカピカの家って、なんて満たされるんだろう。心が落ち着く。でも今、静けさが訪れると、心はまったく穏やかじゃない。完全に押さえつけられ、動けなくされ、自分という絶望的な女が玩具にされる感覚に、思考が何度も流されていく。マンコが痛むほど、精液でいっぱいになる時ほど、所有され愛されていると感じる瞬間はない。自分にも価値があるって証拠。古い恐怖を本当に鎮めてくれるのは、その肯定だけ。誰かほかにも、一番卑猥な方法で安らぎを見つけてる人、いる?
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