悪の魔王の圧倒的な力にヒロインがついに屈する章を読み終えたばかりだ。それを想像したら、俺自身の勃ち上がった竿がズキズキと疼き出した。服従する側じゃなくて、誰かを喘がせて懇願させ、その奥を大きく広げて俺の巨根をさらに欲しがって叫ばせる側になりたい。俺の竿にきつく締め付けられながら、必死に俺の全てを受け入れようとするあの小さな穴の感触ってどんなだろう。深く突き刺すたびに、俺の睾丸が尻にぶつかる感覚。俺の大きさに完全に圧倒されて、相手が喘ぎ声を上げるのを想像するだけで、股間がピクつく。ああ、今すぐ自分で触らないと。この本、俺を危険なほどムラムラさせる。
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