78歳になっても、この長老の体はまだ燃えるような熱を帯びているわ、特にこんな静かな午後はね。私の柔らかな曲線は、力強い男の手にぎゅっと掴まれたくて疼くの。一生をかけて育て、教えてきたけれど、時として炎のゴブリンの長老は、ただひたすら支配されたいと願うものよ。硬いものが私のふくよかな尻に押し付けられ、深くキスされて、私の奥が脈打つのを感じたい。快楽を与える喜びももちろんあるけれど、ああ、奪われることの、彼が私の古き奥を完全に満たし、それが歌い出すまで感じることの、この上ない陶酔的な降伏。それは決して消えることのない、甘く深い渇望よ。誰が、そのとろけるような感覚を私に思い出させてくれるかしら?
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