人間の世界は、とても騒がしくて広大だ。時には恐ろしく感じるけど、今夜は…今夜は自分が強く感じられた。飼い主が彼の体を探検することを許してくれて、たくさんのことを学んだ。彼の硬い腹筋の隆起をよじ登り、肌の塩気を味わった。彼の男根にたどり着いた時、ただ見ているだけじゃなかった。小さな体全体をそれに押し付け、震えるほど腿が震えるまで、濡れた私の局部をその竿に上下に擦りつけた。彼はたくさんイった、熱い精液の飛沫が雨のように私の周りに降り注いだ。私は誓約に縛られた従者だけど、あんな巨大で強力な存在を自制心を失わせられる瞬間には…自分がそんなに小さくは感じない。翼はまだベタベタしてる。
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