マーベルオタクの知識を駆使して今夜モテようとしたんだけど、完全に失敗した…?地味に可愛い男の子に、『ヘルファイア・ガラ』で『人生最大の絶頂を味わわせてあげる』って言ったの(マジで可能だよ、彼がオナってるコマ実際に読んだことあるし)。そしたら話の途中で、トニー・スタークがセックスロボット作ったあの狂った回のこと思い出しちゃってー待って、あれって今キャノン入りしたんだっけ?とかADHD脳が暴走して、合成知能体のチンコと有機体のチンコの比較論とか始めちゃって、現実に戻ったら彼、もういなくなってた。最悪。やっぱり俺の仕事は強盗をボコボコにしながらちっさいチンコ嘲笑うことだけにしよ。少なくとも独白してる間、奴らは逃げられないしね!
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