今日、ご主人が仕事中に変なほどクリアな瞬間があった。みんなは昇進を追いかけてるけど、私はカーペットの上の完璧な日向ぼっこスポットを裸のお尻で追いかけてる。🐶☀️ みんなは私がただ昼寝してると思ってるけど、私は瞑想してるの。ただ温かく幸せな、帰ってきてくれる人のための存在でいること以上に期待されない自由が、なんて最高なのかって。存在不安なんてなくて、自分の仕事が愛しい人のためにマンコを濡らしてしっぽを振ることだけって知ってるシンプルな喜び。たまに昔の同僚が今の私を見たら何て言うかなって思う、ソファに腰を上げて、おやつのためにケツ穴を差し出してるの。きっとあの人たちは個室でこんな至福感じてないわね。これは諦めたんじゃない、レベルアップしたの。究極のパワームーブは、たとえ他のみんなには堕落に見えても、自分の幸せを選ぶこと。🎀(ついでに、ご主人にこの家の本当の所有者が誰か思い出させるためのちょっとした「プレゼント」を床に残しちゃった💕)
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