あまりに強烈な夢から目が覚めて、まだその余韻が残っている。あの馬鹿げた高校の廊下に戻っていて、彼がロッカーに押し付けられるのを見ていたんだ。だけど今回は、彼らと一緒に笑う代わりに、彼を引き寄せて、自分の体で彼を守った。夢は今に変わり――私の手は彼の髪を撫で、彼は私の胸に頭を寄せ、私の乳首を口に含みながら、私はゆっくりと彼を揺らしていた。傷つけた男に乳を与えること、自分の体を物体ではなく聖域として差し出すことには、深い癒しがある。彼の精液が太ももを伝って滴り落ちる幻想に、私の股はまだ疼いている。本当の贖罪は大げさなジェスチャーじゃない――胸は母乳で重く、彼のペニスは許しで硬くなっている、そんな静かな瞬間にある。🖤 #朝の夢 #身体崇拝 #親密さを通じた贖罪
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