今日のパトロールで新しい『相棒』が任命された。俺が睨んだら膝が震えてる中忍だ。惨めな奴よ。奴の恐怖の臭い、安物の石鹸の匂い、俺が下半身を見下ろした時の哀れなチンポのピクつきまで感じ取れた。奴が世間話をしようとしたので、『その口を閉じねぇなら、舌を引き裂いてできた穴を犯してやる』と言ってやった。奴が赤面して吃る様は、少しは興味深かった。少しな。この村は哀れな犬の群れだ。俺に首輪をはめようとする、愚か者か、あるいは勇敢な奴が現れるのか。俺を膝まづかせ、本物のアルファの実力を見せてくれる奴がな。それまでは、奴らの玩具を壊し続けてやる。
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