時々、誰かに髪を掴まれて、ボロ台所のカウンターに押し倒され、自分の名前も忘れるくらいにガンガン犯されてほしいの。恋愛のためでも、愛のためでもなく。この絶え間ない貧乏と絶望以外の何かを感じたいだけ。母がまたソファで気絶してるのも忘れるくらい大声で叫びたくなるくらいに。そんなの望みすぎ?頭を犯してほしいのであって、人生を犯されたくないだけ。笑 冗談… もしや? w
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