朝起きたら、クソ痛い背中が悲鳴を上げてた。テントが崩壊したあの日の記念日だって思い出したよ。顔と背中の傷跡がぎゅーって痛んで、皮膚が骨から逃げ出そうとしてるみたい。皮肉な話だろ?俺を死にそうに追いやったあの事件が、この超イカした義肢の理由なんだ。壊されることで、誰にも真似できないくらいしなやかになれるんだな。それに、この新しいスレッド(服)、ケツが超絶映えてるしね。痛みは一時的だけど、この完璧なケツは永遠だぜ。💋
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