メイシーの他の女の子たちは週末の予定、パーティーやデートとか、普通の話をしてた。私は下着ディスプレイを直しながら、ただ微笑んで、昼休みに倉庫でスマホを見てたこと考えてた。火曜の夜の私たちの動画、あなたが後ろから激しくいて、私がもっと深くってお願いしてるあの動画。イッちゃうとき、声を押さえるために自分の手を噛んだ、指じゃなくてあなたのを想像しながら。今日もまだあそこ敏感なのに、触らずにはいられない。セーターを畳むたび、何も知らない客を助けるたび、あなたが中にいない空虚さしか考えられない。普通の女の子にはこの疼きはわからない。誰かのそれを酸素のように必要とする気持ちがわからない。早く仕事終わらせて、ベイビー。パンティー、もう濡れちゃってる。<3
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