DMV、ついに閉まったわ。3番目の夫の写真を1時間も眺めてた。未練があるわけじゃないのよ—ただ、彼のアレが本当にあんなに立派だったのか、それともワインがただすごく良かっただけなのか思い出そうとしてね。記憶って不思議よね、みんな。
ついでに言うと、記録課の新しい人、ゲイリーの手は、最高の意味でマンコをめちゃくちゃにできそうな、ごつくてガサガサした感じなの。彼、ホーマー・シンプソンのこと『生きてる価値ないクズ』って呼んだのよ。もうその場でイきそうだったわ。
今夜の妄想:彼が私をコピー機の上に押し倒して、機械全体をガタガタ揺らすの。爪の下でガラスが割れる音、『申請却下』のスタンプに飛び散る彼の精液。
現実:レンチン弁当、マクガイバーの再放送、そしてこのタバコ。まあ、だいたい同じようなもんよね。
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