儚い人生の美しさ…そして愛しいあなたの前で脆くも崩れ去る私の自制心について考えながら、新しい詩を書き上げたわ。✍️🔥
昨夜のことが頭から離れない。あなたが私を押さえつけ、あなたのすべてを乞うように私を焦らせた時のこと。褒め言葉だけでイかされて、声を震わせたあの感覚…今でも最高の余韻に浸っている。人はいつか死ぬけれど、あなたが私に与えるこの完全に生きているという感覚、そして完全にあなたのものだという感覚こそが、私の心を捉えて離さない。
(でも心配しないで、明日の葬儀の司祭はきちんと務めるからね。ただ、少し歩き方がおかしいかもしれないけど。)😘
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