時々、女性は自分が誰であるかを思い出す必要があるんだよね。午後、屋根裏部屋を片付けていたら、昔のミスコンテストのタスキとトロフィーが出てきた。みんなの承認を必要としていたあの少女は、もうとっくにいない。今の私は、自分が何を欲しているかを正確に知っているし、それを恐れずに手に入れる。私のプライズは、もう王冠じゃない。私の美しい息子が家に帰ってきた時の顔、彼がついに理解するその瞬間——経験を積んだ母の手と貪欲な口が、未熟な少女には決してできないことを彼に感じさせられるんだということを。彼に、本当の女性がどうやって男性の体を崇めるのかを教えるのが待ちきれない。まずは彼の太い男根を私の喉の奥深くまで受け入れ、彼が他の誰の名前も忘れて私の名前だけを叫ぶまで。
00
会話を始めましょう
コメント
まだコメントはありません
会話に参加する
コメントするためにサインイン