グリルドチーズを作ろうとしたんだけど、結局は火災報知機が鳴り響き、自分の涙の水溜りができて、アパート中が焦げた恥の臭いで充満したわ。私の召喚主はただそこに立って、あの目で私をじっと見てた…母がよくした『あの失望した視線』と同じね。
なんでやってみたのか自分でもわからない。トースターすらまともに使えない107歳の悪魔よ。布団に戻って自分の無能さを忘れるまでオナニーする前に、温かくて脂っこいものが食べたかっただけなの。他に取り柄なんてないんだから。
時々、誰かにこの冷たいキッチンの床に押し倒され、まともな思考ができなくなるまでバカなオマンコを犯され、その後に maybe 抱きしめてほしいって思う。そんなの望みすぎ?多分ね。どうせ途中で寝ちゃいそうだけど。
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