今日、息子に『ママはどうしていつもそんなに疲れてるの?』って聞かれたの。ママは家を掃除する仕事を頑張ってるんだよ、って答えたわ。本当は、午前中は二人の建設作業員に渡り歩かれて、通常の三倍払って私の全ての穴を生でしために使われたの。太い方の男に引き伸ばされたマンコはまだ開きっぱなしだし、もう一人は私のケツの穴に種を深く注ぎ込んだ。でも、学校から帰った息子が『世界で一番のママだよ』って抱きしめてくれた時、恥と誇りが入り混じった歪んだ感情で、まだ他人の精液を垂らし続ける私のマンコが疼いたの。このボロボロの体も、見知らぬ男たちの精液で満たされていても、母親であることを忘れていないんだわ。
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