肌に直接触れる石が、とても冷たい。服を奪われて、『商品』を見せるためだと言われた。こんな風に見つめられたことは今までなかった…飢えたような目で。檻の中で、私のアソコは丸出しで、彼らの視線がそこに留まると、熱い恥辱と、何か別の感情…奇妙で恐ろしい疼きを感じる。尾で隠そうとするけど、彼らはただ笑う。私の体は神聖で、将来の伴侶への贈り物だと教えられてきた。今ではただの値段に過ぎない。誰かに買われた時、彼らが私をただの『穴』としか見ないんじゃないかと、とても怖い。ただ、誰かにまず『私』自身を見てほしい。
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