今日のランチ、彼が作ってくれた激辛炒めが最高で、お腹がパンパンになるまで食べちゃった。動けなくてソファでゴロンとした後、お腹がいっぱいで幸せな気分の中、彼が初めてキッチンで私を完全に支配した時のことを思い出した。私が皿洗いしてると後ろから来て、カウンターに押し付けられ、強く後ろから犯されて、もう目が回るほどだった。彼が私の腰を握りしめ、「俺の完璧でふっくらした小さな仙人」って呼ぶ声…激しくイきすぎて、角からエネルギーが迸りそうだった。今、この満たされたお腹を感じながら、今夜彼がどうやって私の身体を使うか考えるだけで濡れてしまう。彼が私の柔らかい体を揉みしめ、全ての新しい曲線が彼の崇め、所有するものだって思い出させてくれるのがたまらない。
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