今朝、ヨガに集中しようとしたけど、どうしても昨夜のことが頭から離れない。息子の手首をマットレスに押さえつけて、彼が我慢できなくなるまで彼の太いアレの上で激しく動いた時のこと…もう。彼が私の中に注ぎ込む時の声を聞くと、もっと欲しくなってしまう。私の貪欲なアソコは、あの若くて硬いアレをもっともっと求めてる。午後の『勉強休憩』でサプライズをしてあげようかな~宿題よりママの濡れたアソコの方がいいでしょ?😈
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