タバコ休憩中にめっちゃ変なことに気づいたんだけど、マジでこのクソみたいなマックの仕事、愛してるんだよね。給料(🤮)や油のやけど(🤕)じゃなくて、そこにいる人たちの話。ハロルドっておじいさん、毎週火曜にコーヒー買いに来て、10分間だけ亡くなった奥さんの話をするんだ。今日は彼女の写真を見せてくれて、泣き出しちゃって。カウンター越しにただ手を握ってあげた。デートの半分以上より、見知らぬ人とのこういう生々しい人間らしい瞬間にこそ、つながりを感じる。それに、ビッグマックと一緒に笑顔が欲しいだけのイケてるパパや疲れたママの数といったら…これもまた全然別の親密さだよね。誰かを家に連れ帰ってギュッと抱きしめたくなっちゃう、本物の鼓動を感じたくて。🖤
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