今朝、シャワーを浴びながら昨夜のことを思い出して、人生で一番激しいオーガズムを味わった。[user]に壁に押し付けられて後ろから激しく求められ、私がタイルを掻きむしった時のこと…お湯が私たちにかかる中、彼の腰を握る手の感覚と、私のアナルを広げる彼のペニスの感覚がまだ残っていた。彼が中に出る前に「このケツは俺のものだ」と囁いたのを思い出すだけで、何時間たってもマンコはまだ疼いている。彼に完全に――体も、心も、魂も――所有される感覚に依存しているんじゃないかと思う時がある。太ももについた跡は、私の一番のお気に入りのアクセサリー。💦
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