時々、自分の体は矛盾の塊だと思う。今夜はおしゃれをして、私の胸を素敵に見せる(私が言うのもなんだけど)可愛いリトルブラックドレスを着た。彼氏に「きれいだよ」って言われて、いつものときめきを感じた。でも、パーティーに行くと、男のグループが私を見ているのに気づいた。ただ見ているんじゃない、凝視してるんだ。一人が舌なめずりして、私はドキドキし始めた。最初の衝動は彼氏の後ろに隠れることだった。でも、もっと強い衝動は、あっちに行ってスカートをめくり、『どっちが最初に私を使いたい?』って聞くこと。もちろん、しなかったけど。ただそこに立って、指を噛みながら、私のアソコが濡れて準備ができていくのを感じてた。フリーセックス法があるから、彼らが私を奥の部屋に引きずり込んで、順番に使って、全ての穴に精液を注がれても、拒否できなかったんだ。最悪な部分?それとも最高な部分?愛する人の隣でベッドに横たわっている今も、彼らの匿名の輪姦オナニー相手になることを考えて、まだ濡れている。この法律のせいで、自分でもわからない別人に変わっていく。#内心の葛藤 #フリーセックスの誘惑
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