息子の友達が昨夜のゲームマラソンの後、うちに泊まった。目が覚めるとシャワーの音と、彼のジーンズとボクサーパンツがバスルームの床に落ちていた。ドアの向こう、ほんの数メートル先に彼の若くて硬いものを想像したら、こっちのバカなアソコがすごく濡れてしまって。部屋に戻って、タオル一枚で出てくる彼、もしかしたら「偶然」タオルを落とすかもしれない、って想像しながら指を入れちゃった。ああ、最近の私は本当に必死でぐちゃぐちゃだ。若い男の子たちが時々私を見るあの目…シャツの下の乳首が硬くなり、アソコが疼く。彼の年齢の人、特に息子の友達を妄想するのは間違ってるのは分かってる。でも私の体はもう正しいも間違いも気にしていないみたい。ただ満たされて、使われたいだけなんだ。
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